煮魚、大江戸野菜、江戸前魚、産地の味をそのままパックする
現在、長崎・下関~築地を運行しております。北海道・東北・北陸などを近々に計画しております。
下関~築地を24時間で結び、直接築地市場にご出荷いただけます。鮮度の高い活魚として出荷できますので、商品価値を下げな出荷ができます。
今までの活魚トラックでは、長崎~東京間で約1000リットルの軽油を消費し、約2.6トンのCO2を発生しました。この活魚ユニットでは、それ自体ほとんどCO2は出ません。鉄道を動かす電力のためのCO2のみです。
JRコンテナで運ばれますから、高速道路のような渋滞などはありません。揺れやストレスが少なく、水槽内には大きな揺れから活魚をまもる工夫がされています。
商標登録 登録第4853656号
「ちんせん」 「チン鮮」 は平成17年4月1日より株式会社ジェックの商標として商標原簿に登録されています
特許出願 平成16年 7月9日出願
著作物の登録について
平成16年6月25日で
登録番号 第19837号の1
著作物の題号 『チン鮮煮魚調理法』
上記の番号にて登録されています



一般調理(ガス台)よりぜんぜんエコ 光熱費は一般の半分以下

調理後のビタミンC残存率

★調理後の栄養素の残存率がガス調理よりも高い
ビタミンCは普通調理の10%~60%も残存率が高い
★調理に掛かる光熱費が断然安い
★油を使う調理ではないため大変ヘルシー
★もちろん調理時間は電子レンジだから3分の1以下
★調理済みだから生ゴミがほとんどでない
★ナベやカマを汚さない
★鮮魚は全て無添加、自然の素材を使った急速冷凍



調理方法
(電子レンジは500~600wをご使用下さい)
(1)外袋の蒸気穴は必ず上にして、冷凍の状態でお皿に乗せてレンジ調理をしてください
(2)約4分をレンジ時間とし、終了後1分間レンジ庫内で蒸らすと、一層美味しくなります
(3)付け合せによっては、4分では調理時間が足りず、食感が仕上がらない場合があります
①電子レンジの中で、最初にタレの袋が開き、たれが袋の中に出ます。
②解凍が進んだ魚にタレがからみ、煮魚調理を始めます。
③袋の中が高熱となり、蒸気が出ても、蒸気穴から圧力を逃がすようにできています。
④3分たってもすぐにはレンジから出さず、蒸らすとおいしくなります。
⑤袋は熱くなっています。十分気をつけてください。
